2016年03月16日
不動産ブログ

待機児童問題を知ろう

待機児童問題を知ろう


待機児童問題を知ろう

「広告」分かるとクリックしない。ポータルサイトもクリックされにくくなっているといいます。今こそ、自力で自社ホームページで集客を目指しましょう。

待機児童問題を知ろう

待機児童問題が社会問題になっています。
でも、不動産業が直面している問題でもあります。

結婚や子育ては、これから住む場所に大きな影響があるからです。
通勤や子育てに良いと交通の便や周辺環境だけで決められないからです。

待機児童市町村ランキング

不動産会社は近隣の保育所を熟知せよ

不動産会社を経営する友人は数年前から取り扱いエリアの保育所の入所可否情報を入居希望者にお知らせしてファミリータイプの部屋の入居者に喜ばれているそうです。

「数年前から取り組んできた。イケイケのお兄ちゃんのお店(不動産会社)では無理」と社長は言います。

待機児童問題をビジネスに結び付けるなんて、、。と言われるかも知れませんが、予知して取り組んできたことは素晴らしいと思います。

東京23区保育園マップ

あなたのお店の「強み」はなんですか?

「数年前から高齢者問題がクローズアップされて、同業者の多くが高齢者の入居問題に取り組んでいた。あの頃、児童待機が問題化すると思って取り組んだ。職員不足は高齢者より深刻」と社長は言います。

不動産会社も地域の問題を見つめる必要があるようです。

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やっと、不動産営業にコンテンツマーケティングが本格的にやってきたような気がします。

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この記事を書いた人
中野 忠 ナカノタダシ
中野 忠
ドリームワン代表の中野です。5年間で3000社の不動産会社を訪問して成功の法則を見つけました。ドリームワンは4年2015年から小さな不動産会社がブログなどのコンテンツやオウンドメディアを活用して地域1番の有名店になるための不動産集客システム「ドリームX」とノウハウを提供しています。お得意様の大半が社長1名から5名以下の零細不動産店です。その約6割が地元で知名度1番のホームページを運営しています。ドリームワンにはホームページで知名度を上げるノウハウがあります。ドリームX導入して6か月以上の8割以上が月間3千ページビュー(PV)超えを達成しています。ドリームワン中野がほぼ毎日発信するメルマガが好評です。ぜひご登録してください。そしてホームページで地域1番の有名店になりたい小さな不動産会社様はお気軽にご相談ください。保有資格:宅地建物取引士、ファイナンシャルプランナー(AFP)、2級建築施工管理技士
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